仮面ライダーアマゾンズ・ グロくてやばい衝撃シーン紹介!シーズン1編

仮面ライダーアマゾンズ

一部の方面では、グロいと話題の「仮面ライダーアマゾンズ」。

個人的にはグロいと言うよりも、リアルを追求した深い演出が衝撃的なシーンを生んでいるのではと思います。

ここではその衝撃的シーンをかいつまんで紹介していきます。

そういうシーンが苦手な方は以下の画像注意して下さいね。

 

アルファ、クモアマゾン撃破シーン

エピソード1より。

ストーリー上アマゾンアルファ初登場時のクモアマゾン撃破シーンです。

クモアマゾンを軽くあしらい「じゃあな」と心臓(コア)を引きずり出し、そのコアを握り潰して止めを刺します。

引きずり出したそのコアを見て、アマゾンアルファ/鷹山 仁も思わず「気持ちわりぃなぁ」と呟いてます。

ちょっとエグいけど、初っ端からアマゾンアルファの野性味を象徴したようなカッコいいシーンです!

 

トンボアマゾン、前原捕食シーン

エピソード2より。

駆除班メンバーである大滝が覚醒しトンボアマゾンとなってしまうのですが、食人本能により同じ駆除班メンバーの前原を食い殺してしまいます。

その捕食シーンは、さすがにピントがぼかされた処理がなされています。

そしてこの後、トンボアマゾンも乱入してきたアマゾンオメガの必殺技バイオレントパニッシュで胴体を真っ二つにされ倒されています。

また、この時に捕食された前原の遺体は、国際営業戦略本部が設ける研究機関によりアマゾン細胞を移植され、後にアマゾンシグマとして蘇ることになります。

 

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冷蔵庫に保管された人肉!?

エピソード3より。

マンションをアマゾンの巣とし、住人の主婦を装って修理業者などを依頼しては訪問した人間を捕食していた女王アリアマゾンの住む部屋の冷蔵庫内に保管された人肉。

ほんの一瞬のシーンですが、普段は人間として生活し隠れて他の人間を襲っては、その人間の肉を保管しながら食らっていたのかと想像させる、地味に怖いシーンです。

 

オメガ、武器生成シーン

エピソード4より。

これはちょっと他のシーンとはまた質が違うのですが、個人的には凄く気に入ってるシーンです!

アマゾンズドライバーのバトラーグリップは形状を変化させ数種類の武器として使用することが可能なのですが、グリップを引き抜いた際にブシュー!っと液体(体液?)が飛び散るのです!

もうこれが正に、武器を生成している感が出ていてリアルでカッコいい!!引き抜く時に苦しみながら抜いているところが尚更にシビレます!!

こういう武器一つ出すとこすら、逆にスマートじゃないところにアマゾンズの魅力を感じさせますね!

 

まとめ

グロいとされる仮面ライダーアマゾンズですが、他のTVで放送されている仮面ライダー作品では中々表現しにくいこの衝撃的な描写こそが、ストーリーにリアリティやアクセントをつけていて印象的な魅力となっています。

是非皆さんにも見てもらいたい作品です!

 

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